シリーズ一覧

作品一覧全20作品

ユーザID
58120
ユーザネーム
地海月
フリガナ
【   】
性別
男性
自己紹介
気の赴くまま、ただただ小説を書いています。何時までたっても文章が下手なままなので初心者の域から抜け出せていません→最近はある程度の評価をもらえる作者になりました。感想やレビューは歓迎です。できれば文章の欠点を教えてもらえるとうれしいです。筆まめではないので、返答や更新はかなり遅いので気長に待っていていただきたいです→不定期になりました。

女性が男性の領域に入ってもほとんど障害がないのに男性が女性の領域に入るのは他人からの評価が下がるといった障害が多いのは何故なのでしょうね

歪み、黒、狂、汚、濁、そんな言葉がうかぶようなものを書いている割には甘かったり暖かかったりするものを好んで読んでいます。あべこべですねえ→最近は甘さや暖かさのあるものも書いてます(オリジナル連載、シリーズもの)

小説などの物語をよむと抽象的な印象が浮かんだり具体的ななにかが浮かんだりします。
例えば日野望美さんの作品僕の年代記、双龍の絆を読んでいて浮かんだものは白いのに廃退な印象をうける空間でした。そこはかとなく腐りおちてゆくようなだけども黒はないようなそんなものでした。文章にしにくいですね・・・これで解るひといるのかなあ。

互いにいがみ合うハーレム小説は苦手です。読むと胃がキリキリするので。某元魔王様とか、百合な神より強い少女とかのハーレムはすきです。

短編が抽象的な童話と唄。連載はシリーズものがいくつか。二次が少し。狂っているの微量です。

作風は短編が多解・難解の象的。シリーズ連載は無駄に細かい設定が特徴。
自分でも自分の作風を表す表現を知らない。

ニコニコにも同名で出没。代表作(?)は狂気
音才はない(多分)ので…曲は創れない。P名を貰うのが目標。一歩は踏み出した(多分)。ボカロ持ってないのであと二三年はかかると思う(次の一歩まで)。

もともと小説を書いてたわけではない。詞とか詩とか唄とか創ってた。

少女・乙女漫画・小説なども読んで育った。趣味が女くさい(編物とか)ものもある。一応理系。女々しい男。多分一生独り身・未経験。脳天気だがふと立ち止まると後ろ向き思考。人が怖いけど好きという矛盾。戦争反対。平和ぼけで何が悪い!。結構涙脆い。最近、とある作者さんの二次創作を読んで涙がでました。


ヘタレです。その上重度の臆病者です。


ネタとか設定とかの提供者のほうがむいてるのではないかと思う今日この頃…


最近のお気に入り漫画は
あっちこち、笑って!外村さん、がんばれ消えるな薄子さん、ヤンデレ彼女、森田さんは無口、それは突然 運命の相手が

女に生まれたかったとか思わないが女よりの両性には生まれたかったと思ふ。本気で乳〇欲しいと思ったことが多多あります。父性より母性の方が強いみたいです。母親譲りの性格(内面)から来てるみたい。

マイナー作者なためバトンがまわってきたことは皆無→いくつか貰い、廻しました。ついでに感想欄は真っ白→少し貰いました。メッセージは返信としていくつか→送られてきたのもあるようになりました。コメント欄はこの間roonさんにカキコミもらいました。とてもありがたかったので返信しました。
→七月三日に感想欄に感想をもらいました。緑川結羽さんありがとうございました。

サイモン・ユージさんの小説異世界ラブコメ大作戦にてケモナーの多分上級呼称マモナーが採用されたので(18)のペンネームに称号を追加しました。


スケッチ風の微妙に上手いらしい絵が描けます。

最近ネタが浸透してきました。偏ってます。鮪喰→カレ1→レッドカレー→鮪喰零→ブルーカレー→オレンジカレー

無駄に慟哭を書くのが上手いらしいです。告白バトン参照。

昭和臭が漂ってます。マタギとか共通一次とか普通に使うので…同年代と会話が噛み合いません。

ユーザー名を間違えられやすいです…、地中海とか


『私は…枯れてるんでしょうね。若しくは捩狂ってる。性欲は一応健全(かなあ?)にあるとは思いますが…肉欲がほぼ皆無です。身体的なものは問題ないですが、精神的なものがおかしいのです。
誰かの恋愛の対象に自分を置けないんです。人の恋愛とかを傍観してる立場のままといいますかなんといいますか…隠居老人が息子夫婦とか孫夫婦とか街のカポーを見てるような状態が一番近いと思いますね。または友人の結婚を心から喜び幸せを祈る人のような状態でしょうか。
まあ、なんにしろそういう価値観持てる人がうらやましいですね。自分を主役に置ける人が。そういう領域に置いて常に脇役か傍観者をしている私とは大違いで。よくて他人の恋愛を彩る飾りかスパイスくらいしか出来ない私とは大違いで。あくまでも自分がそれに置けないだけなので…そういった感情自体に共感したりは出来るのが私の、またおかしいところですね。』とあるところに書いた自己分析です→書いたあとで恋愛小説もどき書いてみました。非常に筆が進みます。


平成生まれの昭和人間。テレビみてて、私「マタギの息子?」親「Σ(゜゜)ガタッ」と親を驚愕させる程度には。風邪引いたときあずさ二号とか神田川とか三年目の浮気とか…懐かしの曲特集嬉しそうに見て家族に引かれました。共通一次とかアベックとかボヘミアンヘアとか普通に使います。正直同年代と会話が通じないことがあります。使いますよね?今でも。

高三くらいのときまで、読んだことのある漫画雑誌の中で男向けだったのが小学生前半くらいのとき読んでたコロコロだけだったということに気が付きました。

書いたレビューが作者の方に自慢されました。嬉しいと同時に言いようのない恥ずかしさが。評価されて嬉しいのですが、むずがゆい恥ずかしさを感じます。活力が湧きます。これが幸福なのだとおもいます。幸せを感じた出来事でした。