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短編 佐藤大輔のクソ野郎が死んだ
エッセイ[その他] 投稿日:2017年03月27日 小説情報
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読み専のものです。たまに感想書いたり、稀にレビュー書いていたりします。
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▼とりあえずのなろう小説おすすめ

◆『キモオタの国盗り物語』作者:ぱじゃまくんくん男
 一人のキモオタが、戦国乱世を怒り、笑い、悲しみ、成長しながら生きていく一人称歴史小説の傑作。

◆『ふりちりすべる』作者:ぱじゃまくんくん男
 『キモオタの国盗り物語』の続編。一人称から三人称に移行したことにより、情景描写、人物描写が凄まじいことになっている。その文章は、ただただ、美しい。文句なしの歴史小説の傑作。

◆『エデン』作者:川津 流一
 VRMMO系のtueeeモノでは今でも一番だと思う。日々のひたむきな努力によって得たその力は、圧巻。

◆『ロスト=ストーリーは斯く綴れり』作者:馬面
 魔術大学の研究員を主人公に、彼が書く革命的な魔具の論文を巡る、野心と陰謀と復讐と栄光を描く物語。

◆『杜人記-ゆるゆる土着神-』作者:オーヘム
 現代から古代日本にトリップした主人公が死してなお幽霊となり、村の守り神となり、土地神となり、現代まで神として生き続ける神話を巡る歴史絵巻。

◆『ヘヴンズ・コンストラクター(旧題:ヘヴンズアンダーコンストラクション)』作者:Lizreel
 西暦2133年。人は、死を克服し永遠を生きていた。増え続ける人口対策として、仮想現実によってヴァーチャルユートピアを構築し、国民の希望者の皆様に(記憶・人格データ的に)お引っ越ししてもらうことでバランスを取っていた。そんな近未来日本で、自然科学をこよなく愛するスーパー公務員である主人公は現実世界で十年間、仮想世界で千年間の任期と四十億円の巨額報酬と引き換えに、厚生労働省の新米技官、仮想世界管理者・構築士として新規開設する管区の構築を手がけることになる。

◆『ノーライフ・ライフ』作者:クロル
 魔力という粒子がある宇宙の法則を解き明かす、(たぶん)ふぁんたじー小説。 ※注意、3章から凄まじい魔法則研究資料ですのでご注意ください。

◆『この最悪なる世界と』作者:南部鶴
 気がついたら、異世界の魔王様(頭が残念)の私室にいた。彼女も心当たりが無いという、人間だと周りにバレたら殺されるかも、最悪だ。頼りない魔王様に色々と入れ知恵しながら頑張るお話。

◆『わたしのパパは殺人鬼さん』作者:おけむら
 現代より少し未来、夜9時以降に外出すると「殺人鬼さん」がやってくるという歪な日本を舞台にした、とある女子高校生の物語。

◆『天才クソ野郎の事件簿』作者:つばこ
 主人公は間違いなく天才なクソ野郎なのだけど、一本筋通っているどこまでもブレない野郎です。何故か感動します。

◆『天才クソ野郎の異世界冒険ファンタジー』作者:つばこ
 上記の作品のスピンオフ。スピンオフにはもったいないほどによく出来た怪作。

◆『或る魔王軍の遍歴』 作者:饗庭淵
 傲慢な正義と報われない悪者の物語。

◆『異世界を舞台にした冒険者と人外の迷宮物』 作者:suparagu8
 魔法や魔術という便利な言葉を使わなくても、幻想と冒険は描けるのだということを教えてくれる小説。

◆『魔王誘拐』 作者:三浦平原
 底が見えない物語。

◆『魔導黎明記』 作者:綺羅鷺肇
 人類の天敵である蟲が蠢き、熱気漂う砂漠の世界で生きる人々を描くハイファンタジー。パワードスーツもあるよ!


▼ジャンル恋愛

◆『それでも彼女を愛せますか?』 作者:牛髑髏タウン
 「世にも奇妙な物語」を思わせる怪作。

◆『後部座席を見てみれば』 作者:牛髑髏タウン
 夜中にドライブしてたら後部座席に誰かが座っているというお話。

◆『ある夫婦の物語』 作者:OL
 熟年離婚をテーマに夫婦の絆と愛を描いている傑作。

短編◆『恋する食用うさぎ』 作者:小択出新都

◆『彼女と勇者と往復書簡』 作者:深月織
 勇者と彼女の手紙のやり取り、誰よりもスゴイのは配達人。

◆『夢のある妄想』 作者:松嶋ネコヂロウ
 あの虹の向こうには何があるのだろう。 楽しく、明るく、しんみりとして気分にしてくれる、「夢のある妄想」を追究する彼と彼女の物語。


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2014/01/23 更新