盾の勇者、コミカライズ8巻発売について。

2017年 04月22日 (土) 10:01

エイプリルフールネタに投稿するか悩みつつ、今年もしなかったアネコユサギです。
来年こそ何かやろうかな? 今の内に考えておくと言うあまりにも遠すぎる考え。
MHXXをそれなりにやりこみました。
今作はヘビィボウガンが文字通り火を吹いてますね。素晴らしい爽快感があります。
まあ自分のメインは大剣、弓、スラアクなんですが。

コミカライズ8巻の告知です。
内容は盾の冤罪が晴れる所までですね。
追い込まれた者達の醜い悪あがきの瞬間を皆さま、楽しんでもらえると幸いです。
……なんか性格が非常に悪い様な気もしますが、相応の報いを受けているだけなんで気にしない方向で。
しかし……漫画化してもらってわかるビッチの心根の悪さ。
実際に漫画になると小説版の数倍はウザく見えますね。
こう言った表現って実は絵にするのは凄く難しいとの話なので、実際に描いて頂いた藍屋球先生には頭が上がりませんし、称賛の言葉しかありません。
本当……尚文の処罰が軽く感じてしまう位です。
あ、もちろん今回も4コマも健在なのでお勧めです。
藍屋球先生を初めとした全ての人々に感謝を。

これだけではアレ何で色々と前回と同じく創作話を。

前回の人化談義のちょっとした続き。
ふむふむ……コメントを見るとやはりこの辺りの認識は人それぞれですね。
自分も何処かで、この界隈って段階を踏んで行くのではなく、いきなり飛び出してOKな部分に着地すると聞いた事があります。
最近だとケモノなフレンズですね。伸びが凄いなぁと思っていたり。
ただ、人外キャラが好きな自分からするとちょっと浅い方かな? なんて思っていたり。
深ければ良い訳じゃないんですけどね。
自分が最近良いなと思ったキャラは「んなぁー」が口癖ですね。
今からアニメが楽しみです。

ちなみに魔物転生を題材にする人が参考にするのに個人的にオススメなゲームは46億年物語の進化論の方ですかね。
アレを参考にすると良い魔物転生が作れそうです。
書きたいのですけど時間が……。


後は……やはりネタが枯渇気味なので、やや危険なネタを投入します。
前回の活動報告で危ないネタと言ったモノの中に含まれる、ネットゲームについてです。
なので今回は……MMORPGネタと盾の勇者の話を絡めて話していこうと思います。
かなり長いので興味の無い方は読み飛ばしてもらっても大丈夫です。

まずは……そうですね。
盾の勇者の勇者達をMMORPG風に言うならこんな感じでしょうか。

盾 シールダー+バッファー+ヒーラー
剣 ブレイダー+マジシャン(水氷)+バッファー
槍 ランサー+マジシャン(火)+ヒーラー
弓 アーチャー+デバッファー+マジシャン(土風)

勇者なので、通常のプレイヤーが一つの職業しか付けられない所を複数付けれるイメージですね。
原作付きTRPGの原作キャラクターの様な、優遇された能力値をしています。
作中の能力だとアサシンやらガンナーやら含まれますが、イメージ的にはこんな感じですね。
盾や槍に至ってはシールダーやランサーと表記するよりも、ナイトという形で出て来る方がネットゲームっぽいでしょうか。

さて、盾の勇者の主人公である盾は色々なゲームやマンガを参考にしているのですが、その中にはネットゲームも含まれています。
そして、ネットゲームでは盾職……タンクという俗称で親しまれるビルドが存在します。
懐かしいですね。
MMORPGはかなりやり込んだ経験がありまして、話すと長くなります。

まず前提として、古参のMMORPGでは役割分担が重要である事が多いです。
近接攻撃役、遠距離攻撃役、魔法攻撃役、回復役、支援役、デバフ役など、ゲームによっては大人数を有する物もありますね。
中には商売系や鍛冶系、栽培系、薬作成系など、生産&生活職という役割のモノもあります。
元はTRPGの頃まで遡るそうですね。

更にMMORPGではステータス&スキル割り振り制のモノがあります。
同じ剣士でも腕力重視だったり、速度重視だったり、とプレイヤーの選択で方向性を定めていくシステムですね。
中には魔法使いなのに腕力を割り振って近接戦闘、なんてパターンも存在します。
有名所だとヒーラーに戦闘的なステータスを割り振って殴りヒーラーなんてビルドはかなり有名ですね。

この中には所謂盾職……それも防御特化型も存在します。
これは高い防御力を利用して敵の攻撃を受け持つ、という役割の型です。
ステータス割り振り制のゲームにありがちな、攻撃を全て捨てた防御特化型だと序盤が一番苦労する事になるビルドですね。
これは盾でも参考にしており、実際盾が一番苦労したのは序盤です。
そして中盤辺りから頭角を現し始め、後半になると必須になるパターンが古参MMOでは多いかと思います。
盾の勇者ではこれ等のMMORPGに登場する盾職を参考にしている部分は多いです。

しかし、三勇者の証言を元に盾職が弱いとかネットゲームやった事無いんじゃないか? と思われるかもしれません。
実際、詳しい方ならMMORPGにおける盾職の重要さは身に染みてわかっている事でしょう。
それ位、盾職が重要な存在として登場するゲームはあります。
なので盾職の弱いネットゲームと聞いて違和感を覚える方がいるのも当然かと思われます。

ですが、自分は結構経験がありますよ?
これ等の盾職が重要なゲームは確かに沢山あります。
その反対に盾職が弱職とされているゲームも数多く存在します。

特にMMORPGでもアクション性の強いゲームはその傾向が高まります。
他にも敵の火力が高過ぎて回避前提になっていたり、対人でもしないと不必要と切り捨てられていたり、パーティーでも経験値を稼ぐ事には向いていなかったり。
盾はあってもスタミナの影響で長い事防御出来なかったり。
魔法防御力が別計算な影響で、魔法攻撃には耐えられなかったり。
魔法にも回避が適応するシステムであったり、大量の敵に囲まれると防御力に減算が掛かる仕様で数秒で死んだり。
敵が即死攻撃ばかり放つようになって防御ビルドでは意味が無くなったり。
プレイヤー人口の減少に合わせた調整の結果、アップデートで大幅に弱体化したり。
耐えるよりも攻撃をした方が効率が良かったり、とこの辺りはゲームによって様々です。

MMORPG初期のゲーム程、防御特化型は重要である事が多いです。
しかし、自分のプレイした範囲になりますが、近年に出たゲームでタンクが必須のゲームはほとんどありません。
もちろん存在するゲームもありますが、必須というパターンは少なくなりました。

これは、既にネットゲームが衰退期に突入し、プレイ人口が全盛期よりも遥かに減少したからだと自分は考えています。
昔は接続人数五桁、なんてゲームも珍しくありませんでしたが、今では三桁前半なんてゲームも多いです。
結果、全てのユーザーが役割分担を出来る程の人数が集まらない為、ソロ及び少人数傾向が高まっているから、だと思われます。
また、その手のゲームでは、攻撃力は他職よりは少し低いけど防御力が高めの、所謂防御よりの攻撃職、というパターンが主流だと思います。
なので、近年発のネットゲームだと攻撃が出来ない完全防御特化型はあまり見なくなりました。
もちろん自分は防御特化型の職業が存在する近年発のゲームを知っていますが、ネットゲームで盾職の弱いゲームは存在します。

なので近未来の剣、大学生の槍、の二人はその手のゲームをプレイしていた、という設定にしています。
そして最後に弓ですが、コンシューマーのゲームで防御型が最強のゲームはあまり見ないかと。少なくともアクション色の強いゲームではほとんど無いと思います。
自分が最近やっているMHXXとかでも盾で耐えるだけで最強とは言われませんよね?
まあ、あれはどちらかと言えば槍のカテゴリーですが。

ちなみに設定上、剣も槍も弓も、防御型の存在するゲームがある事を知らない訳ではありません。
しかし、自分がやり込んだゲームの世界に来た、という前提がある為、その情報を知っている事はこの世界に限って言えば適応しない、と考えるのが自然かと。
それを認めてしまえば、自分の知識が間違っている、という事を証明してしまうからです。
=自分は最強の勇者ではない、なんて状況を、攻略サイトの情報を全て丸暗記している様な人物が認めるはずはないと思います。
これを表現する為に勇者会議のイベントを入れました。

また防御特化型の為にそれ用の攻撃スキルが準備されているゲームも多いです。
そもそも他の勇者に比べて攻撃する為のリスクが高い、という理由もあります。
HPやMPをほぼ全て使わないと発動しない、なんて防御特化型にとっては致命的と言わざるを得ません。
まあ、そういうスキルが存在する場合、そのスキルを前提としたビルドが現れるのですが、今回は話がズレるので置いておきます。

防御特化型の攻撃として有名なモノと言えば、反射系スキルなどは最たる例ですね。
所謂リフレクトシールド、というスキルが登場するゲームは多いです。
受けたダメージの○%を反射する~~とか、攻撃を受けた場合ダメージ○○○○分で返す、みたいな感じで登場する事が多いですかね。

他、ステータス割り振り型のMMORPGの場合、防御系職業が完全に攻撃出来ない、というゲームは非常に希少だと思います。
少なくとも自分は見た事が無いですね。
大抵の場合、剣や槍のマスタリースキルが存在し、多彩な攻撃スキルなどが覚えられるかと。
そして、割り振るステータスによっては攻撃特化にもなり得る……というプレイヤーの選択によって個性の幅が広がる事がステータス割り振り型MMORPGの強みかと思います。
これは防御特化型であっても例外ではなく、取得しようと思えば攻撃手段は存在する場合が多いです。

例えばシールドバッシュと呼ばれるスキル、威力は低いけど一定時間相手を硬直させる状態異常を付与出来たりするゲームがあります。
他にも高いHPを利用した、HPを大量に消費する事で発動する自己犠牲攻撃などを取得可能なMMORPGなどもあったりします。
MMOではありませんが、パーティーメンバーが死亡している事で発動出来る強力な全体攻撃、なんて物もありますね。
中には盾職なのに盾を持たず、拳などの武器を使用する事で攻守一体になる、なんてゲームもありました。
もちろん、これ等は盾の参考にしています。

これを省くと主人公の活躍を演出しにくいという問題を抱える事なります。
主人公である以上、どうしても決める所は決めてもらわないと盛り上がらないですからね。
これを外すと今度は主人公いらないよね? 見ているだけの木偶の坊。
などと言われる可能性が浮上するので、中々に難しいバランスです。

ちなみに自分は某海外産のゲームでシールドバッシュを使って10億ダメージを連発した事があります。
装備を厳選すれば50億くらい行くとか当時は言われていました。
逆にシールドバッシュが死んでいるゲームも存在します。
やはりこの辺りはゲームによってマチマチですね。

そもそも盾では三勇者の知識が間違っている、という事が前提で書かれています。
盾職……役割分担の強いゲームにおいて、タンクと呼ばれる職業が大事なのは当然だと思います。
この辺りは古参MMORPGを経験した方なら親しみ深いでしょうね。
想像以上に彼等の存在は安心出来ますからね。

三勇者の場合……一番有名なオンラインゲームモノの小説とかを参考にして頂けるとわかりやすいかもしれません。
壁役であるはずのタンクが強力なボスを相手に次の瞬間、消し飛んでいたりします。
その後、当然ながら防御型ではない主人公達が、何故か敵の攻撃を防ぐ&回避していたりします。
こう……ゲームだと重要なポジションなんですけど、物語だと噛ませ犬になりやすいんですよね。
少年漫画でもありがちな手法だと思います。

新たな敵が現れた! あの壁役の○○が一撃!? なんて強い敵なんだ!

って強力な敵を際立たせるポジションに収まりやすいと言いますか。
見せ場はあっても雑魚専門、みたいな。
この辺りはモデルにしているのもあって、彼等の認識では弱職になっていたに過ぎません。
現に作中ではしっかりと盾は常に前衛で味方を守っていますしね。

とはいえ、彼等の認識が完全に間違っている訳でもないんです。
実際、防御特化型はMMORPGにおける花形職業の一つですが、ダメージを与えられる職業ではないので、最強と呼ばれる事は少ないです。
なので、敵にダメージを与えるという意味では絶対に最強にはなれない型でもあります。
何よりゲームにもよりますが、主人公の武器として登場する事が最も多い剣が最強な事は多いですし、槍が最強のゲームや弓が最強のゲームも数多いです。
魔法が最強のゲームもありますね。

魔法と言えば、自分が昔やっていたとあるネットゲームで魔法職が弱職のゲームがありました。
魔法職故に防御力が低く、しかも回避能力もありません。
初期スキルでも詠唱が異様に長くて、敵を一撃で倒せなかったら返り討ちに合う様な、そんな酷いバランスでした。
しかし、そのゲームはオープンベータ中だったので、自分はその職業でプレイしていたんです。
ステータス割り振り制のMMORPGだったのですが、ステータスは魔法攻撃力の上がるモノを特化させていた記憶があります。
そうすれば一撃で倒せる敵が増えるから、というのが理由でした。
結果、一撃で倒せる相手を乱獲する位しかやる事はありませんでしたね。
そんなマゾい仕様でしたが、当時の最大レベルまで上げて……しばらくしてアップデートで詠唱時間が改善されて一躍火力職の仲間入りに。
それまで長らく弱職だった為、高レベルの魔法職があまり居なかった事もあり、瞬く間にパーティーに誘われるようになりました。
まるでVRMMOモノの王道展開の様ですが、これもネットゲームあるあるネタですね。
まあそれ位、ネットゲームのパワーバランスは変化しやすいという意味でもあります。
昨日まで最強だった職業が今日からは底辺、なんて話はさすがに珍しいですが、それでも一定数存在します。

後はタンクって物語では既に完成した状態で出て来る事が多いと思います。
自分が見てきた範囲になりますが、盾を書き始めた当初はLv1……未完成の状態から登場するパターンはほとんどありませんでした。
実際タンクを想像した時、レベルが高く、装備も良い状態を思い浮かべてしまいます。
しかし、ゲームである以上、当然ながらタンクにも低レベル時代は存在します。
コツコツと自分で育てたか、金に物を言わせて一気に上げたか、仲間の協力を受けて育てたかはプレイヤーによりますが。

そもそも防御特化型ビルドを実現するには高価な装備が必要で、金稼ぎの手段を確保する必要があったりします。
そしてネトゲの闇でもありますが、装備の強化に掛かるお金に妥協はあっても限界はありません。
M級の装備は入り口で、全身をG級にしてもまだ足りない、なんて話もあります。
(ネトゲ用語で、Mはメガ、Gはギガの略で、Mは百万、Gは十億、分のゲーム内通貨の事です)
ゲームにもよりますが、キャラクターの強さ=装備の良さ、である事も少なくないです。
キャラクターのスペックが同じである以上、しょうがない部分でもあるんですけどね。
タンクに限らず、周りよりも強くなるには、良い装備、沢山のお金が必要になります。
盾で行商をさせたのはその辺りも影響しています。
尚、そんな高価な装備もアップデートで簡単にゴミになってしまう場合があるのがネットゲームの怖い所ですね。

タンクはプレイヤースキルなどを含めて、求められる要素が多いと言いますか。
最低でもパーティーを組まなければいけないので、空いた時間にソロで稼ぐという行為が難しいのも難点ですね。
何より未熟なタンクはパーティーを壊滅させてしまう要因にもなります。
なので、タンクというビルド自体が玄人向けでもあるんです。
少なくとも自分はネトゲ初心者にタンクを勧めたりはしませんね。
自分がオススメするなら、ソロでもパーティーでもそこそこ活躍出来て、装備がそこまで揃っていなくてもそこそこ戦えて、更に気に入った場合、装備を強化していく程強くなれる職業を勧めますね。
そういう職業やビルドはどのネットゲームにも一つ位はあるものなので。
そこから別キャラクター……それこそ培った人脈や貯めた金銭でタンクを始めるのも良いかもしれません。


と、割と雑多に書いていきましたが、MMOネタでした。
もっと話したくなるのがこの手のネタの怖い所ですね。
ついつい余計な事まで言ってしまいそうになります。
そういう訳で今回はこの辺りにしておきます。

ここまで読んでくださりありがとうございました。

コメント

真剣に「槍の勇者」を「盾の勇者」とは別に投稿し直してほしいものですわ・・・。
BRAVES  [ 2017/06/25 14:07 ]
「アネコユサギ」て、漢字で表記するならどんな字面になるのだろう・・・!?

そもそも「男性?女性?」

まあ、「男性」っぽいが。
BRAVES  [ 2017/06/25 13:19 ]
「槍の勇者のやりなおし」を部分的に読み返していたのですが、「元康くんが負けてしまう程の驚異」とか意味合い的には「脅威」が正しいと思われる箇所がほぼ全て「驚異」になってました。
BRAVES  [ 2017/06/24 16:56 ]
「マイン」は「SEED序盤のフレイみたい(マインのが酷いが)」なので「桑島 法子」さん。
「リーシア」は「例の口癖」から「丹下 桜」さん。

というのはどうかな!?
BRAVES  [ 2017/06/23 08:20 ]
アニメ化おめでとうございます
Shiory  [ 2017/06/22 10:48 ]
コミカライズ版はアニメ化を目指してスッキリ短くまとめて欲しい。書籍版みたいに長々とするのだけはやめて!
五行読目  [ 2017/05/09 14:46 ]
ブルートオプファー改めブラットサクリファイスのシーンで尚文ダメージ→教皇笑うシーンが無かったのがちょっと残念
五行読目  [ 2017/04/27 15:49 ]
なるほど、数多くのゲームをやればやる程それらの差がわかり、それぞれの良さがよりわかるかもしれないなぁ、、じゃなくて!漫画ですよ!まず、8巻発売おめでとうございます!!楽しく読ませて頂きました。小説とは違って細かな描写などを書きにくいと思いますが、多彩な表情とタッチで補った非常に良い漫画ですね。とにかく!これからも頑張ってください!後、止まってしまった他の小説も気が向いた時にでも書いてください。よろしくお願いします
リョウ  [ 2017/04/23 21:12 ]
某韓国産で10年くらい経つMMOでDE盾やってました。他のレベルが上がってくると短剣で回避盾やら火力で即終わらせるやら…弱いとは違うが「必要がない」と言って不遇時代もありましたが、対人においては結局盾が必要なんですよね。
防御がスキルによって確立されて居ますので、指揮も良くしてました。スキルによるバフデバフ、ヘイトによるタゲ奪取などなど
自分は盾職を選ぶ事が多いのでこの作品に惹かれました。
日本て盾の重要性をあまり理解してないんですよね。攻撃を防ぐ盾には勿論、鈍器にもなるし様々な使い方が以下略
なのでナオフミのスタイルは盾職からみてもちゃんと盾してるなぁて思います。
弓や魔法の遠距離はMMOの花形ですよね。自分のイメージとしてはレンみたいな軽戦士系こそ1番目立たないかな?とも思いますね
薫風亭  [ 2017/04/23 03:17 ]
初期のブラウザ型某永遠の世界では体力防御極振りのタンクシーフ的なのをやってたわ
ひたすら殴られてる間にドロップするまで盗み続けるっていう(笑)
生産→売却→オークション漁りで強化→狩り場でひたすら盗みのヘビーローテーションが楽しかったが生産後期のドロップ率1割以下の素材複数使って成功率が一桁の屑装備を量産してレベル上げとかマゾい事よくやってたなぁと昔の自分に戦慄するわ
 [ 2017/04/22 20:10 ]
コメントの書き込みはログインが必要です。