更新の再開とドラマCDについてご報告させていただきます。

2016年 06月30日 (木) 02:18

御無沙汰しており、申し訳ございません。
私用によりすっかり更新を停止してしておりましたが、そろそろ更新を再開できそうなのでご報告させていただきます。
もうしばらくの間は不定期更新となりますが、とりあえず7月1日(金)の12時に一話予約投稿しておりますので、お楽しみいただけますと幸いです。



また今回は、6月28日(火)より、ドラマCD『甘く優しい世界で生きるには 7.5巻』の試聴が始まったそうなので、それに合わせて特典などについて少しだけご報告させていただきます。
まず、ドラマCDの購入店ごとの特典ですが、

<特典>
アニメイト様 ゲーマーズ様 ドイルSS(ショートストーリー)
TSUTAYA様 グレイSS(ショートストーリー)
とらのあな リェチーチSS(ショートストーリー)
amazon様 ジャケット絵柄ポストカード
初回特典 レオパルドSS(ショートストーリー)

となっております。
だぶ竜様に書いていただいた表紙や挿絵がとても綺麗ですし、
声優の方々や音響の方々などのお力により、音声でしか表現できない台詞の雰囲気や、小説では皆様にご想像していただくしかない場面ごとの背景音なども味わえますので、お手に取っていただけますと幸いです。

ただ、店頭でのご購入を予定しておられる方々には一点、注意していただきたいことがございまして……。
取り扱ってくださる書店もございますが全国の店舗に置かれる保証はなく、ドラマCDという商品柄、普通の書店では注文していただかないと入手が難しいかもしれません。
そのため、ご購入の際はご予約をお勧めしているそうです。
お忙しい中、お手数をおかけし大変恐縮なのですが、確実に手に入れたいという方はネットなどでご予約をお願いいたします。



最後になりましたが、更新をしていなかった間にメッセージやコメントをくださった方々に、この場を借りてお礼を申し上げます。
温かいお言葉をくださり、ありがとうございました。
また、ご心配をおかけし、申し訳ございませんでした。
私情により、もうしばらくの間、コメントやメッセージへの返信は控えさせていただきますが、ありがたく拝見させていただいております。
更新状況などが整いましたら、メッセージやコメントへの返信も再開させていただきますので、それまではご容赦くださいますよう、お願い申し上げます。


それでは失礼いたします。
天候不順の時節柄、お風邪などを召されませんようご自愛くださいませ。
今後とも何卒よろしくお願いいたします。



コメント

いつも楽しく読まさせていただいています書籍ももちろん購入いただいています。ご無理なさらず肩の力をぬいて楽しく書きたいように小説を書いてくださいそれが何よりだと思いますので応援しており。
miyuki  [ 2017/02/18 16:27 ]
感想の受付を終了しているのに申し訳ありません。師匠を得て、刀を受け取ったところまでを読ませて頂きました。
折り紙は、日本人には大したものではないように思えているのですが、諸外国では、やはり日本の素晴らしい技術として、習いたいという人も多くいるのです。ですから、あの盛り上がりは普通か、想定より少ないくらいだと感じました。
賛否両論色々あるとは思いますが、少なくとも私は、ここまでくるまでに何度泣かされたかわかりません。優しく、切なく、感動する話だと思います。私は、この作品が好きです。
十六夜  [ 2017/02/12 23:22 ]
205話で一箇所ラファアールになってますね

なろうの定番筋から少しズレたいい作だと思うので、できれば感想受付再開して欲しいと思うところです
読後に感想見に行くと、それまでの話を読んだのか胡散臭いアレがいつまでもトップにあるのはなんか悲しいですし。
味噌  [ 2016/12/24 10:34 ]
誤字報告です。
第二百四話で最初はエルフの少女エリスとなっていますが、途中からリエスとなっています。
藤原ロングウェイ  [ 2016/12/16 12:16 ]
感想受け付けてないのに、すみません。
今まだ、感想を締め切ったところまでしか読んでないのですが、とっても面白いです。御都合主義なのも、余計な話が多いのも、それを踏まえた上で読んで、安易に作者の思惑にハマっているのを知りつつも、泣いて、笑って、とても楽しんで読んでいます。
紙薔薇のくだりだって批判されてる方いますけど、私は読んでてすごく楽しかった!確かに深くはないし、現代女性がプレゼントされても嬉しくないでしょうが、異世界だし、軽い気持ちで読めてすごく楽しくなります。紙薔薇の発想なんかも、おおーそんなものが!と、発想も楽しんでます。先輩との茶番も楽しかったです。こんな読者もいることを、知って欲しくて書き込みしてしまいました。ごめんなさい。
ヒノカ  [ 2016/11/29 11:53 ]
話は面白いのですが、心理描写を丁寧に書きすぎるあまり重複が多いのが読んでてダレますね。

描写と台詞の割合も9:1ぐらいで描写過多ですし、切羽詰まった場面でもその割合なので、そんなに考えてる余裕があるのだろうか?という疑問と共に、緊張感がなくなってしまっていますね。

もう少し読者の想像と補完に任せても良いのではないかと思います。
青犬  [ 2016/10/30 23:38 ]
何かいろいろな意見が有るようですが、俺はこの作品大好きですよ。それに(人気があるから叩かれる)って言いますしね!!
ちりょう  [ 2016/10/17 03:01 ]
後は初めの方で学園の平民生徒に主人公が土下座するシーンがありますが、流石にあり得なくないですか?
公爵家の人間に土下座させたとか例え本人が勝手にしたとしても平民の処罰は免れないと思いますが。まあ御都合主義っていわれるとどうにもならないけど笑
へいへいほー  [ 2016/10/04 00:01 ]
傭兵とか平民が主人公に普通にタメ口で話してますが、この国では不敬罪とかってないのかな、仮にも公爵子息なんですが
へいへいほー  [ 2016/10/03 23:56 ]
読み直していて誤字を見つけたので報告します。
49話の幼少期のお小遣いの話と、95話の騎士団の備品管理の話で、硬貨の計算がずれています。
95話のほうが正しいのではないかと思うので、お時間のあるときに確認をお願いします。
ユウ  [ 2016/09/12 00:24 ]
コメントの書き込みはログインが必要です。