短編「キスの記憶」を投稿しました。

2014年 03月23日 (日) 22:24

 お久しぶりです。
 前回より大分時間が(ry
 デジャブなので割愛します(苦笑)

 そんなわけで、前までの甘ったるい百合チュッチュから趣向を変えて、少しビターな内容となりました。
 個人的に、百合はキスがとっても大切なものだと思ってます。異性だとキスの先に行っても何の問題もないわけですが、同性だとそれを躊躇させるとか、キスが一種の線引きみたいになってるとか思ってます(苦笑)
 まあ多分、僕が男なので、異性×異性が甘美に映るとかそういう類なのかなあと、上手い事まとまりませんがそんな感じです。

 前回書きそびれた事として、僕の話には死生観と神様とかがよく出てきます。これは誰も知らない、知れないからフィクションで書ければ面白いと思ってます。いわゆる、フィクションリアリティで、作中内で納得出来ればそれでいいみたいな感じです。百合も多分、そういったフィクションだから楽しめるのではないでしょうか?
 そんな内容ですが、よかったら読んでやってください。
 しかし、ここの文章はより下手な文章になってしまって、どうにも(苦笑)
 それではまた次回にでも。

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