- 隠れ里―前編― 完結しました!!
- こんにちは。
寒い日が続いていますね~
私の住んでいる(東京)でも昨日今日と雪が降ってます
初積雪だったりもします
さて、タイトルどおり、隠れ里―前編― の完結話 88話 を昨日自動更新設定をしました。
これで安心して執筆停止期間に入れますw
88話で第4章も完結します。
第5章からは 隠れ里―後編― のスタートということでいよいよ波乱の?フィナーレへと向かう予定です
カッコいい(?)闘いになるといいなぁ
下書きノートも8冊目を迎えて、本棚では参考書やら過去問題集を押しのけて出張ってきていました。
なんだかんだ1年ちょっと書き続けているとこんなにも分量が増えるんだなぁ~
気がつけば大作(量での)になっていました。
内容も大作になれるように書ききりたいと思います。
あさって第82話を更新します
さて、稜哉のカノンは剣の舞に勝てるのか??
お楽しみに☆
【おまけ】
今後の更新予定です
第82話→2/13 第83話→2/20
第84話→2/27 第85話→3/6
第86話→3/7 第87話→3/14
第88話→3/21
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2011年 02月12日 (土) 21時01分
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ウィキペディアと吹奏楽部顧問の先生からの情報によると
"フレーズ"とはメロディ(旋律)のひと区切り。楽句のこと。
音楽においてフレーズとは、いくつかの音符から成る階層的なまとまりをあらわす単位のひとつ。
フレーズは楽譜に明示されないため、どこからどこまでをひとつのフレーズとして演奏するかは演奏者に任されることも多い。
フレーズの作り方はいろいろなものがあるが、基本は、つぎのようである。
最後の音を弱くする。
最初の音は強めにする。
上行形ではだんだん強くする。
下行形ではだんだん弱くする。
フレーズの最高音がいちばん強くなるようにする。
音量に大きな段差ができることを避ける。
フレーズを設定することをフレージングという。
と言うことなので<>(クレシェンド・デクレシェンド)の組み合わせで演奏されるところもフレーズと言えるのです☆
実際、吹奏楽部で演奏するときには顧問の先生は<>をフレーズと言っていたときもありました。
語弊のある表現ですみませんでした(汗
表現方法、変えてみました。