はみだし勇者と愚連隊、人外と征く異世界戦記 数年後しの色気。国王暗殺任務

2017年 04月22日 (土) 01:01


 勇者の肩書を持ち、殺し屋と一緒に王の抹殺を図っています。
 そんな殺し屋サンドラ・バーナード。数年かかりましたが『暗がりでワインを』にて、からかう歳上から、ちょっと色っぽい感じになりました。
 たまに甘えたり主張したり、鼻筋にシワを刻んだりするでしょう。
 怒りっぽくないのはそれだけ満たされているからかもしれません。

 とある領主の支配域に踏み込んでます。
 所在不明の王を探すため手掛りを探しに来ました。

 久しぶりの屋内戦です。
 オルディオーネの城を攻略するとき以外は敵の管轄下にある建物を戦いの場にしたことはありませんでしたね。ほかは一樹がオニキス要塞で戦ったときくらいでしょうか?

 どういう話になるかは多くの方々に気づかれていると思います。
 予想は裏切らず期待を裏切らない面白さにできたら……できたら……!

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