何となく

2016年 06月11日 (土) 23:05

自分がいない方が幸せになれる人もいるのではないか、と考える事があります

コメント

確かにあたるはたまに相手をいらっとさせることがあるね。不登校だからかな。社会に出たら治るよ。
んー?
しかし会社にもムカつくやつおるから、そうとも言えんかなー?
難しいです。

パイナップル☆パイナップル  [ 2016/06/23 15:56 ]
貴方はとてもお優しいのですね。
自分の命すら惜しまず...素敵です。
僕には、言えませんから。

素敵ですが、逆に不幸になる方もいらっしゃると思います。

何か、お悩みになられているのなら、是非相談に乗らせて下さい。

僕には、それくらいしか出来ないので....

いきなり何言ってんだ、ですよね。(苦笑

でも、どんな些細な事でも、相談に乗りますので。

少しでも貴方のお力になれたら、と。


。゜* 貴方の幸せを願っています *゜。

【i like you】

長文、駄文失礼しました。
游錬@復活しました。  [ 2016/06/18 00:19 ]
私は夜、ほぼ毎日そんなことを考えます。
自分が居ない方が、自分の周りにいた人はもっと幸せだったのではないか。
そう考えて、窓の淵に手をかけたことが何度もあります。

でも、そう考えるたびに思い出すんです。

心配してくれた人。
大変だけれど合わせてくれた人。
何かあったら相談して、と言ってくれた人。

無理やり合わせていただけかもしれませんが。

ataruさんにだって、ataruさんがいた方が幸せになる人がいると思いますよ。
未麗  [ 2016/06/12 11:09 ]
あ、どーもリーダー。もぐらです。
こういう時、小説書きのくせに、情けない話もぐらは掛けてあげられる言葉を持ち合わせないんです。
さーせん。
優しい言葉、明るくふざけて戯けた言葉、励ましの言葉、厳しい言葉。どれを選べばいいか判らない。
そんなもんじゃ腹は膨れないし、文字では癒えない傷だってありますもんね。

ただ早く元気になって企画、アゲアゲで共に参戦できることを切に願いますよっと。

夕凪 もぐら  [ 2016/06/12 00:56 ]
こんばんは。

私も、いつもそのような感情と現実を見つめ、生きているというよりは、生かされながら、時間を刻んでいます。

いつか、答えがでると信じて、今はただ、やるべきことをこなすために、努めてます。

どうか、あまりにも思い悩まないよう……。
小田虹里  [ 2016/06/12 00:03 ]
そうなんでしょうか
僕には分かりません
ataru  [ 2016/06/12 00:02 ]
 激しい虚無感に襲われているのですね。
 前回の活動報告では企画を検討されるなど、精力的な活動を行っていたのに……。一体どうしてしまったのでしょうね。
いろは  [ 2016/06/11 23:54 ]
それを感じる時は自分もあります。でも、世界中全員が同じように不幸になってしまうわけではありません。ただ少なくともataruさんは、そこにいるだけで周りを不幸にさせてしまうなんて絶対にありえませんよ。
焼きソーば  [ 2016/06/11 23:50 ]
分からないです
でも何となく、もうどうでも良く感じられて
ataru  [ 2016/06/11 23:43 ]
 それは現実のお話ですか? それとも「なろう」の事を指しているのでしょうか?
いろは  [ 2016/06/11 23:31 ]
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