ひとつの花のあらすじとキャラ紹介

2016年 12月17日 (土) 23:48

 色々考えた結果……
 「すべて ひとしい ひとつの花」はダラダラ長くてキャラが多い群像劇です。
 キャラ一覧がないと、自分でも把握しきれません(笑)

 今後は新キャラが登場したら、第四話の「004.登場人物紹介」には、名前と簡単なプロフィールだけを追加して、上書き更新します。

 ページを追加すると、アドレスが変わってブックマークがずれてしまうので、既に公開している第九章までは、各章の最終話の後書きにキャラ一覧とそれまでのあらすじを追加。

 あとがき&キャラ一覧のあるページには、目次のサブタイトルに「◇」を付けました。

 第一章 二月一日 「030.状況を読む力◇」
 第二章 二月二日 「054.自治区の災厄◇」
 第三章 二月三日 「071.夜に属すモノ◇」
 第四章 二月四日 「089.夜に動く暗闇◇」
 第五章 二月五日 「106.分析と願望と◇」
 第六章 二月六日 「126.動く無明の闇◇」
 第七章 二月七日 「141.山小屋の一夜◇」
 第八章 北へ 「161.議員と外交官◇」
 第九章 行く 「181.調査団の派遣◇」

 第十章以降は、章の末尾にその章のあらすじとキャラ一覧のページを設けます。

 これで、最新話まで読み進めていない方へのネタバレが減ったと思います。

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