『異世界の闇軍師 番外編』をアップしました。

2016年 10月07日 (金) 19:40

 これからこのタイトルに番外編の短編読み切りを連載形式で載せていこうと思います。リンクが繋げやすいし、読みやすいし、投稿も楽なので、最初からこうすれば良かったなぁ…と(;´Д`)ただ、短編の投稿の仕方もなんとなく分かったので、得るものはありました。
 短編を全部一つにまとめたい気もしますが、ブックマークをすでに頂いているのと、「削除はサーバー負担の理由からなるべくするな」という運営のメッセージが赤字で出るので、このままで行こうと思います。
 読みたいキャラのリクエストがあれば感想欄に書いてみて下さい。100%ではありませんが、その話を載せていくつもりです。

コメント

あいかわらずおもしろいんじゃぁ・・・
本編をリアルタイムで見れなかったのは無念。
hanakuso  [ 2016/10/18 21:15 ]
無間地獄まで読みました。
一揆の使い方はいいんじゃないでしょうか。
島原の乱は、領主の増税が発端でそれに旧領主の家臣団がそれに付け込んだのでキリスト教信仰はあと付けのようです。

おっしゃる通り、天保義民一揆は優秀な領主様を国替えしないでという幕府への要求で暴力も一切なしで蓑と傘を着てたくさんのの群衆で集会を行いました。幕府はその世論に折れ国替えは断念しました。

昔の封建主義のほうが民草の意見をよく聞くという例です。安倍政権も爪の垢を飲むべきでしょう。
丹羽信道  [ 2016/10/10 22:11 ]
難局まで読みました。輸血は例え血液型が同じでも臓器移植と同じで抗体が反応して、有害であり、生理食塩水を失った血液量を注入する方が体に優しいそうです。犬での実験では生理食塩水を九割にしても生きていたとのことです。
又、血液を被爆させて抗体を殺す作業を行うと輸血患者も被爆するので抗体を殺したものも有害です。主人公は医療に関して素人なのでストーリー上関係がありませんが、昭和天皇が下血していたのは抗体による拒否反応が原因だという識者も居ります。現代の技術は中世より進んでいるのは確かですが間違った迷信が現代に残っているのも確かです。原発みたいのがもてはやされた時期があったように現在の技術も過信できません。
丹羽信道  [ 2016/10/09 05:28 ]
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