「銀の剣士と黒の殺し屋 -面影-」 潔く。 +雑記

2016年 02月17日 (水) 00:17


 昔の文を直していると随分誤字が目立って余計に恥ずかしいです。最近も多いけど。
 気付き次第自分で修正しているのですが、高里の場合、投稿後に修正していたら大抵自分で誤字に気付いたということなので、あ、察し。とそっとしておいてください。

 現在二章まで予約投稿中なのですが、十日置きの設定にしております。十日あれば次の更新までにはなんとかできるだろうとかいう甘い考えの元進めています。
 まぁ、一回完結させた元があるのでなんとかなるんじゃないかなぁとかいいつつ捏ね繰り回してるので、どうなることやら。
 おそらく最終的には文章量が三倍くらいになるんじゃないかなーと言うくらいには描写の追加追加です。多分二年後くらいにまた直したい衝動に駆られると思います。

 まぁ、何事も潔さが大事と言うことで今回の更新分(投稿予定日が二月二十九日)ではばっさりと登場自体が削られちゃった人が居たり。
 彼はまたどこか別の場所で登場してもらおうと思ったのですが、番外編ですから書いていなかったということは過去の高里が脳内から存在を抹消していた可能性があります。

 あとは未完になってる奴らも修正しつつ更新したいかなと思っています。原稿全部消えちゃって救出不可のも居ますが……。それらは今後考えます。

 大体は全部同じ世界のお話を書いているのですが、時代だったり国が違ったりするので接点なかったりとかそういうのもあります。

 個人的には玻璃とミシェルの二人がかなりのキーパーソンという奴だと思っているのですが、この二人が全く接触しない世界もあったりするので実はセシリオが全ての世界を掌握している説が出てきました。地味に、彼はどこにでも出てきますし。
 ロペルスと接点があったり、アクラブの初恋の人だったり結構忙しいです。
 彼の正体についてはムーンライトの方で書いているのでそのうち全年齢版でも書きたいなと思っています。

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