例の音楽エッセイで空気読まずにKing CrimsonのRedを紹介(笑)

2017年 09月14日 (木) 03:35

 こういうのに慣れてない人は普通に「なにこれ怖い」ってなると思う。でもRedはやっぱり名盤ですよ。ついでにStarlessは名曲です。

 私はメンバー三人が顔半分陰になった状態でこっちをじっと見ているジャケットもけっこう好きなんですが、撮影時はいろいろあったようで、そのことについてはエッセイの中でも書いています。

 とりあえず曲紹介2回とアルバム紹介2回やったので、ここからは不定期更新でいきたいと思います。

コメント

Kobitoさま

実は洋楽については普段あまり歌詞を気にしない人だったりするのでそこは注目していませんでした。

Disciplineから数枚はまあ、ああいう路線ですから、旧来のクリムゾンっぽさは逆に必要なかったのかなと思っています。
仁藤欣太郎  [ 2017/09/17 02:07 ]
キングクリムゾンは、ピート・シンフィールドの書く歌詞が、音楽的にも重要だったなと思います。
レッドやディシプリンにもピートが参加していれば、より充実した作品になったのではないかと想像しています。
Kobito  [ 2017/09/17 01:46 ]
ウィリアム輝夫さま

Cotton Eyed Joeもブルーグラスですよね。あんな感じの曲も収録されていますよ。
仁藤欣太郎  [ 2017/09/15 19:52 ]
アメリカの民謡で、cotton eyed joeってのがあって、あんな感じですよねえ。まあ、買ってみますよ。
退会済  [ 2017/09/15 11:27 ]
ウィリアム輝夫さま

あれは非の打ちどころないですね。アルバムは廃版みたいですが、中古はけっこう残っているようなので取り寄せてみてはどうでしょう?
仁藤欣太郎  [ 2017/09/14 23:43 ]
あのナッシュビルのやつ、良かったなあ。カントリー好きにはたまらん。今後もどしどし、紹介してください。
退会済  [ 2017/09/14 22:54 ]
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