〔亜人公女物語〕 更新しました!

2017年 08月13日 (日) 22:04

おかげさまで、無事に更新いたしました。

ようやくモノにとって、生い立ちの核心に触れられたところ。
彼女が向き合う真実に、ご注目いただければ幸いです。
生命力のある子ですから、ハードルもそれなりでなければならないと思うのです。

ところで……
このシーン、猫とネズミしかいないんですけど、大丈夫かな? 場面転換したら、一人減ってたりしないかな?
夏ホラー向きですね、これは……。

では、今後ともご愛顧いただければ幸いです。

コメント

>ナタラージャ様
嬉しいお言葉、ありがとうございます。
お待たせしました!

テオドールもなかなか生命力のあるやつです。
忠義もしっかりあるけれど、自分の利幅もちゃんと取る。
特殊な環境で生きてきたからか、彼は忠義と実利のバランスをうまくとっていきます。

サザンの戦いは悲劇となるか、それとも……といったところで、次回をお楽しみいただければ幸いです。
単独行動した公女一向に、まず家族から総突っ込みが入ることでしょう^^;
mafork  [ 2017/08/13 23:59 ]
 待ってました!
 謎の男テオドール。意外と逞しい男であったかよ‥‥‥
 何となく終わり方に悲劇の予感がしますね。わたしは大好きですがね。
ナタラージャ  [ 2017/08/13 23:03 ]
いやー暑いですねぇ。お盆のお迎えだったんですが、もう雰囲気がむわっとしてましたw

>異民族閉め出し令
情緒もへったくれもない名前ですよねぇw
でも、現実でもこういう名前の法律で偉い貴族様が追放されたりしたらしいです^^;
中世特有の謎センス……。
mafork  [ 2017/08/13 22:53 ]
キタキター!
お疲れさまです。
毎日暑いっすねえ。



>異民族閉め出し令

なんて、わかりやすいんだ……
古川アモロ  [ 2017/08/13 22:08 ]
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