カテゴリ1全1作品

  • 僕を愛しさの窮地へと追いやる、あの花の香り。
  • 作者: キヅキノ希月
  • 唐突に僕は彼女と出会い、淡い淡い薄水色の恋に落ちた。 彼女からはいつも、あの香りがふんわりと漂っていた。 その香りは僕にとって、紛れもなく彼女そのものだった。 動き出した「僕」の恋。君は何を考えているの?
  • 現実世界[恋愛] 完結済:全16部

    小説情報

  • 日常 青春 身近 純粋 さらりとした梅酒 不定期 ネット小説大賞五