お気に入りユーザ一覧全15人

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  • 熊川修

    はじめまして。 熊川修と申します。 いつか創作でご飯が食べられるようになりたいです。 とりあえず夢が叶うまでは、読んでくださる方・見てくださる方達に楽しんでいただくことを目標に精進していきたいと思います。 まだまだ未熟者ではございますが、よろしくお願い致します。 同人サークル【Transmit Eden】所属 ↓個人ブログ 【くまおのハチミツ日和】 http://blog.livedoor.jp/kumao777/ 細々とやっております(共に くまお 名義) 作品・サイト共々ご覧いただけたら幸いです。

  • おみと

     こんにちは、おみとと申します。  一次小説では『おみと』、二次小説(SO3)では『との。』の作者名を使っています。  現在、なにか小説を書こうと構想を練っている最中です。  どうぞよろしくお願いします。

  • 城宮 遊

    ファンタジー大好きですが、基本雑食なのでなんでもいけると思います。 大した作品書けないのに、傲慢な態度をとる駄目な奴です。これでも構ってほしいみたいなので、仲良くしてやってください。 辛口評価も全然構いません。 こんな僕ですがよろしくお願いします。 断りなくお気に入りを消してしまうことがあります。申し訳ありませんが、お気に入りユーザ様とはより深い交流を望んでおりますので、ご了承ください。 エッセイ『自己流小説執筆法』完結。 そして『Lead the world ―ツナガルセカイ―』連載執筆中。異世界を通じて人々の闇、真実、闘いなどを描いていきます。更新は早まったり遅くなったりとペースは一定ではないのですが、お付き合いくださると幸いです。 企画用短編執筆中。

  • 飽き感

    【飽き感の自己紹介】  飽き感という人物がいる。彼がいったいどんな人物であるか特筆すべき部分は、ちょっと身長が高い高校球児であることぐらいだろう。後はアニメの登場人物設定集などの冊子に書かれているような、プロフィールに載せるくらいの細かい情報だけだ。  結局のところ、彼はその程度の人物なのだ。小説風に描写すると、お世辞にも比喩を使うに値するほどではない。  しかしそんな彼にも好きな人がいて、そんな彼を好く人もおそらくいるのだ。  例えば、彼の目の前に人がいるとしよう。その人は、あなただ。  あなたには好きな人がいて、誰かから好かれているだろうか?  あなたは間違いなく素晴らしい『人間』だ。少なくとも彼よりは。  さて、あなたには彼から好かれる勇気が! 彼を好いてもいいと思える度量が! あるのだろうか。こればかりは、たぶんあなたにしかわからないだろう。 【真・飽き感の自己紹介】  というわけで、飽き感です。よろしければ、よろしくお願いします。いや、気が向いたらで構いません。構ってやってください。  身長約178cm、髪型坊主、目つき悪し、お守り好き、変わり者(というか変態)……ぐらいしか挙げることがありません。  書き手としては、超ド級の素人です。初めての心の者というわけではないのですが、実力は間違いなくありません。  得意ジャンルはファンタジー。苦手ジャンルはミステリと恋愛です。  得意な場面としては、人が狂気に走るシーン。苦手な場面は恋愛成分がある場面です――というか、男女が揃っているシーンでもうダメかもしれません。  得意な人物は変態系。苦手な人物はまるで特徴なき人物(描写を含む)……すなわちモブキャラ未満の方々。  読み手としては、運動部にしては本を読んでいるような気がします。傾向としてはラノベが多いですね。好きな読み物は嫌いな読み物以外全てと、割と雑食。嫌いな読み物は自分の書いた小説。主にファンタジーが好きです。

  • 青峰輝楽

    青峰輝楽(柊九音)と申します。 主にファンタジー・SFを書いています。 多忙ですが、週1~2の更新頑張ります。 辛口でも何でも、感想を頂けるとかなり励みになります。 よろしくお願いします。

  • yonaka

    はじめて、小説を書きます。無謀な挑戦です。 アメリカにいる時が日本にいた時より長いので、日本語を忘れている所や日本人の感覚と違う所があります。それで、そう言う所を教えて頂けるとうれしいです。 下手な私の話を読んでくださり、ありがとうございます。 【企画】参加中。もっと無謀な挑戦ですね。

  • 午雲

    平成二十年十二月より足かけ五年目になりました。 本を集めるのが好きで、古本屋巡りが趣味という変わり者です。 笑い話が大好きな関西人でもあります。 今年もよろしくお願いします!

  • 生保内沙翁

     基本的にデューク・東郷のような無表情。感想とあらすじを書くの、ジャンル分けするのが苦手。SF、ファンタジー、ミステリー、モダンホラーなどを好む。ネロ・ウルフみたいな体格に憧れる。機械化するなら、三面六臂は外せない。  私が声に出して喋ると、みんなが眠りにつく。  妄想天使。小説について思いを悩ませ、多くを書ききったと思うが、現実には一つの作品もできていないことに気づく、そんなことがままある。  堅苦しく見えるかもしれないけど、脳みその強度はゼリーに劣る。  きっと、私の運命には天邪鬼が棲んでいると思う。  まだ未熟者なので、文体は成熟しておらず、書き直すこともままあります。過去の作品との変化も――読まれた方なら――お気づきになるでしょう。  なろうに参加してからというもの、“本格的に書く”ということを学んだ気がします。そして、これからも学び続けることでしょう。 (そのおかげか、作品群は『散らかったデスクの上』を思わせる形になっていますが)  かつて、こう言われたことがある。 「ちょっと、何言ってんのかわかんない」  だから文章を書くのかもしれない。

  • 神村律子

    何でも物書きの神村でございます。 本当は本格推理小説が書きたい奴です。 でも、「酢入り小説」になる事が多いです(汗)。 よろしくお願いします。 噂だと私はすごく怖い人間のように思われているらしいですが、全然そんな事ないです。ちょっと変わってるだけです(ムフ)。 そして、私の物書きとしての座右の銘は坂口安吾の次の言葉です。   「いったいに、小説というものは、短くすると、たいがい良くなる。文章が本来そういうもので、作者は何か言い足りないような気持でゴタゴタ書きたいものだけれども、文章は本来いくら書いても言い足りないもので、むしろズバリと一言で言ってのけ、余分のところをケズリ取ってしまう方が、却って言い足り、スッキリするものだ」

  • 霧友 亮

    霧友 亮 (きりとも りょう)と申します。 主な執筆ジャンルはSF、ファンタジー、学園モノ。

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