日本アマゾンで出版前の登録をしてみると、日本語で米国 TIN (Taxpayer ID Number) の申請が出来ました

2018年 01月14日 (日) 13:13

 アメリカアマゾンでプリント本を出すまでの前段階として、今は「武田義信 風林火陰山雷」の清書をしていましたが、日本とアメリカで二重課税されないように、米国 TIN (Taxpayer ID Number) の申請について調べてみた。

 日本アマゾンで電子書籍を出版するにあたり、個人登録をしてみました。日本アマゾンで出版前の登録をしてみると、日本語で米国 TIN (Taxpayer ID Number) の申請が出来ました

 ただ納税者番号を記入すべきところが、日本の場合は納税者番号がないので、僕の場合は確定申告における、各税務署ごとに設定されている整理番号を入力してみました。

 これが正解か間違いなのかは、月曜日に税務署・商工会に確認する事にします。同時に日本アマゾンに以下の質問をおこり、個人や作家グループで、日本及び世界でプリント本を出せないか確認してみました。

「質問内容」
問題/質問を記載:日本では個人がプリント本を出す事ができず、代理店を通さないといけない事は理解しました。では個人や作家集団、株式会社を設立して代理店になる事はできるのでしょうか? また、それが無理な場合は、アメリカアマゾンに登録し、そこからプリント本を出版する場合、日本アマゾンで取得した、米国の税に関するインタビューで納税者番号 (TIN) の入力と連動できるのでしょうか?

 同時に今から、税務署の整理番号と納税番号が同じか質問してみます。もしかしたら、マイナンバー(個人番号)を入力すべきだったのではないかと、今思いつきました。

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